統合失調症の診断書をもらう

統合失調症の診断書
さて、おととい嫁が荷物をまとめて出ていきました。

前回の記事↓↓↓↓↓↓↓↓
嫁が子供を連れて出ていった、、、再び別居
嫁のご両親は、嫁が統合失調症であること、精神科を受診したことなど、いっさい知りません。
そして、今回、嫁が出ていけたのは、ご両親がお金を支援したからです。

僕は、「きっと嫁の口からご両親に、ボロクソ言われてるんだろうな~」と思いながら放置しておきました。
でも、僕の知人から「親に電話をしておいたほうがいいと思う」と助言されたので、昨日、嫁の母親(義母)に電話してみたんです。

義母と電話してみた

電話にて、とりあえず、嫁が出て言った事に対してお詫びを申し上げました。
義母も、僕と話をしたかったらしく、一度、義父と義母と僕と3人で話したいとのことでした。

話の雰囲気から「離婚」の雰囲気が漂っていると感じた僕はすかさずこう言いました。
「3人で話をするのはわかりました。ただ、その前に伝えておかなければならないことがあります。」

僕は、精神科へ言った事、統合失調症と診断されたことを伝えました。

義母は、少し困惑したようでした。
それもそのはずです、僕は、ハッキリと「統合失調症の主な症状は、幻聴妄想です。嫁が僕のことを言っているのは、幻聴と妄想の可能性があります。」と言ったからです。

話し合いを3日後に控え

電話では、「とりあえず電話では、あれなのでそのこともふまえながら合って話をする」ということになりました。

~次の日~

僕は、さっそく、診察を受けた病院へ電話をしました。
そして、「診断書」をもらえないか尋ねたのです。
その結果、、、いただけました!
統合失調症の診断書

別に争うつもりはない

診断書を手に入れましたが、僕は、義父・義母・嫁と争うつもりは、まったくありません。
離婚する気もありません。
ただ、嫁と子供と穏やかに3人で暮らしたいだけです。

診断書をもらったのは、あったほうが義父・義母と話をスムーズにすすめやすいと思ったからです。

診断書があったほうが,離婚をせずに済むからです。

「嫁が言っていることは妄想です!」ということに説得力を持たせるためであり、「なので離婚をしたくありません!」と言うためです。
さて、話し合いはどうなるかわかりませんが、統合失調症の診断書をもって、話をしてこようと思います。

今日はここまで

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