嫁との会話は、目を見て話す場合に要注意!

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さて、うつ病の嫁をもつ旦那さんに注意しておきます。

うつ病の嫁というのは、とにかく被害妄想が激し過ぎます。

 

私の場合は、嫁がいちいち

「あのことは本当なの?」と念を押してきます。

同じ内容なのにかかわらず、1日4~5回くらい、同じことを聞いてきます。

 

もうホントイヤになりますが、うつ病とはそのようで、同じことを何度も何度も聞いてきます。

これには、ホント周りは、精神が疲弊してしまいますが、辛抱して聞かないといけません。

 

時には、ウソをついてでも、嫁が納得することを言わないといけません。

 

この時に、もし、目が泳いでしまったり、そわそわしてしまおうものなら、

後で、もしくは後日に、「なぜあの時、眼が泳いでいたの?」

「なぜ、あのとき返事が少し遅れたの?」

「なぜ、あのとき、呼吸が荒くなったの、、、?」

 

、、、もうおわかりですね。

はっきり異常です。

この異常のサイクルを永遠繰り返してくるのです。

うつ病とは、かなり疑り深い性格になり、かなりネガティブ思考です。

なので、ここでの注意ポイントですが、

話をするときは、しっかりと嫁(相手)の目を見てください。

 

ジッとみつめて真剣な表情をして、心から「本当だよ!」という気持ちをしっかりこめて

返事をしてあげて下さい。

はっきりいって内容なんてどうでもいいです。

うつ病は、同意を求めてくることが多いのです。

だから、目力を強くして、しっかりと相手の意見を尊重する返事をし続けて下さい。

 

間違っても私のように、眼をつむったり、瞬きが多くなったり、

目が泳いだり、返事が遅れたり、呼吸が荒くなったり、、、、、

後何をいわれるかもうわけわかりません(T_T)

 

ただ、嫁がうっとおしい時は、どうしても、目をそらして返事してしまったりしまいがちですが、

これは、次の地獄への着火剤となりますので、危険です。

多少しんどくても、風邪で熱が合っても、仕事の残業でヘロヘロでも、

真剣に向き合って話をしておくことが最大の近道となります。

世の、男性諸君!肝に命じておいて下さい!!

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